| DEMOCRATIC PEOPLE'S REPUBLIC OF KOREA NOTE | |||
| 朝鮮民主主義人民共和国 | |||
![]() |
旅行会社のパンフレット(A4) 「2002年4月下旬から6月上旬にかけ平壌では、金日成主席生誕90周年を迎え、自主、親善、平和を志向する世界中の人々を対象に大マスゲーム&芸術公演「アリラン」の上演が大同江の中洲、稜羅島にあるメーデースタジアム(15万人収容)にて催されます。」と書いてあります。 |
||
![]() |
「平壌概観」(A5 151p) 平壌市内の紹介だが写真や記述は政治的で思想教育書も兼ねているようです。 北朝鮮ガイドブック「朝鮮-魅力の旅」(A5 163p)(旅行会社から配布されたもの) 一般的なガイドブックと同様な構成で写真も多く読みやすいが、実際の旅行ではありえない記述も。平壌国際空港マップがあります。 |
||
| 高麗航空(AIR KORYO)の航空券 裏面の写真は羊角島ホテルからメーデースタジアム方面を撮影したもの。磁気チケットではなく半券は係員が手で契って返します。 右側のパッケージは機内食の調味料、上から胡椒、塩、砂糖。 |
![]() |
||
| THE PYONGYANG METRO (1994年英語版 126x184cm 36p) 平壌地下鉄栄光駅のホームからコンコースへ出たところで販売していたパンフレット。駅の外観から構内の様子まで、特に装飾、絵画についてはかなりのスペースを割いています。 The Pyongyang Metro is not only the traffic means but also the place for ideological education. |
![]() |
||
| 万景台学生少年宮殿の売店で購入した組み紐。他の売店でも商品は年配者やヲタクに極端にターゲットを絞っており、朝鮮人参系か手工芸品、バッジ、切手、書籍、CD等で関心 の無い人には買うものがありません。 北朝鮮の人達が着けている「肖像」ではなく、国旗をモチーフにした観光客販売用のバッジ。(20x15cm) |
![]() |
||
| かつては謎の不審船 その後は北朝鮮工作船 今は「船の科学館」の展示物 自爆のためか艦橋部は失われ、甲板は膨れ上がり、亀甲船のようにも見えました。 (2003/08/03) |
![]() |
||
![]() |
ソウル総合撮影所(2004/03/14)共同警備区域で発生した発砲事件、異なる双方の主張・・・、 韓国・北朝鮮兵士の交流を描いた映画「J.S.A.」を撮影した板門店ロケセット。会議場は学校の運動クラブの部室のように見えたが、内部には入ることができず倉庫のようになっていた。 地下鉄清涼里駅からバスで両水里へ、その後はタクシーで。 |
||
![]() |
板門店(韓国側)のスーベニアショップで購入した。 HAN MUN JOM JOINT SECURITY AREA とあります。 |
||